2009年08月31日
やったーーー!!

死ぬまでに
やりたい事
5か条・・・ のなかの一つ。
富士山登頂♪ とりあえず、クリア。次の野望は・・・
ムフフフ。

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23:05 07/10/11
2009年08月31日

死ぬまでに
やりたい事
5か条・・・ のなかの一つ。
富士山登頂♪ とりあえず、クリア。次の野望は・・・
ムフフフ。

2009年03月18日
韓国語LESSON も兼ねて、東方神起の歌を聴いてます。
友達の影響でいつの間にかトンペンに。
6月名古屋日本ガイシホールの(コンサートチケット)が・・・ とれない(-_-;)
2009年03月13日
2008年08月31日
2008年08月13日
暦は8月(それも中旬)ですが
7月某日に東京へ。。。いった事をすこし・・・
その日の晩御飯は 赤坂一龍 別館で
白いスープ ソルロンタン をいただく♪
雪濃湯セット
(ライス、おかず、スープ付 ) 1570円
1570円は決して安くありませんが、
たくさんのおかず(まるで本場韓国候だね)・おいし~いスープはそれだけの価値 あると思う。
ほとんど味のないスープなので自分で塩や唐辛子を加えて
好みの味に仕上げます。美味しい○
その後、コリアンタウン(新大久保)へGO!

フルーツとソフトクリームがのったカキ氷・・・ぐっちっゃぐちゃにかき混ぜて食べます。
2007年06月26日
2007年6月25日
アンニョン♪。
23日(土曜日)、韓国から帰って来ました。
二泊三日、超激安ツアー(29800円也)。
楽しかった。
やっぱり、女性同士の旅はいいね。
行ったその日は免税店行ったり(お迎えのバスで連れていかれます)、デパート行ったりフラフラして
東大門市場で買い物。(お目当ての毛皮も買ったよ。なんと3万円弱)
韓定食コリアハウスにいくものの予約しておらず
1時間待ち・・・。泣く泣くあきらめ晩ご飯は カニで有名な群山オジオンへ。
もちろんココも大好きなレストラン。ケジャンがうまい!
夜はあかすりとマッサージ。(幕蒸汗 天地然)
ラマダ&スイート Hotel 3時に到着。(@@)
二日目は朝、南大門市場で食材(お土産)買って、土産物屋のお兄ちゃんに教えてもらった食堂で
昼ご飯を食べ、昼からイテオン行って
夕方はまたまた東大門市場。その後、明洞で焼肉(福清)食べて
買い物。
夜は焼き肉屋(福清)のオーナーに教えてもらったエステ(アジアマッサージ)へGO。
全身エステ(お姫さまコース?だったかな)を体験。
(福清)のオーナーはとっても気さくなおばちゃま。
(アジア)に連れてってもらう間
いろいろ話したんだけど(日本語うまい)
2009年には自分でもエステビジネスをやるんだって。ビル一棟「エステ&マッサージ」。
一階は美味しいケーキカフェらしく、今から楽しみ。
韓国で一度も美味しいコーヒーに遭遇できなかったから、オーナーの店に期待しちゃう。
Hotel 2時に到着(@@)
三日目は9時 ホテル出発。
キムチ屋に寄らされて(買わないけど)空港へ。
13時の飛行機で名古屋へ。



2007年04月02日
2007年4月1日
先週、山口に行きました!
行ったのは秋吉台と萩市。お泊りはこちらの旅館。
初めての山口県。
アコレコ美味いもんがあるって事で期待していったのですが
時間がなく・・・。
なかなか私が勝手に作った”行程表”通りにはいかないもんです。
まるで京都のポスターのよう
瑠璃光寺五重塔
山口は室町時代に大内義弘が京都をまねて築いた京らしい。その義弘を弔うために建てられた瑠璃光寺。
秋吉台
日本最大のカルスト台地。大鍾乳洞の秋芳洞も見てきました。神秘の世界。
もう桜は満開でした。
2007年03月21日
2007年3月21日
おくれましたが先々週行った大阪のお話し・・・
3/10.11と大阪へ行ってきました。
ことの始まりは
ヒーラーな友達、薫ちゃんがその日大阪で開かれる「癒しフェア」に
ブースを出すから来ない?という
お誘いからでしたが・・・・。とってもとっても楽しかった。♪
11時頃会場の「インテックス大阪」に付いた私たち。(with Kちゃん)
まずは彼女達のブースへ向かいました。
薫ちゃんのお得意は前世占い。
でも、今・すぐの近い未来が知りたい私は、霊視ができる矢口恵子さん
にみてもらうことに。
名前を教えると、喋りだす矢口さん。
「そーですね~」という言葉しかでない私。(=_=)
なんで見たことないのにそこまで分かるの・・・・
スゴイ。
まぁ
たいした悩みでもないけど
とりあえず解決法を教えてもらい、気が楽になる。
そのあとは
マッサージタイム!!
アーユルベーダのブースでヘッドマッサージ体験!(1000円)気持ち良い!
だんだんすごい人波がおしよせるので
4時頃退場し、予約を入れていたハイアット リージェンシーでアフターヌーンティを楽しみます。
とにかく
ケーキがうまい♪いちごもめちゃうま。
日頃買ってるスーパーの1パック480円とは比べ物にならないくらい
甘い。
本場英国風・3段重ねのティー・スタンドに
スコーンやサンドウィッチが美しく盛られています。。。しあわせ(●^o^●)
色を文字
2006年12月05日
2006年11月30日
PM3:00 苔寺を後に
次は江原さんオススメ・癒しスポット、今宮神社 へ行く。
京都市北区紫野今宮町21
江原さん曰く、この神社は、「女性の味方になる神社」ということらしい。
それほど広い神社ではないのに
鎮守の森に囲まれた社や境内は、とても静かで落ち着きます。
994(正暦5)年、京都に疫病が流行したとき、それを鎮めるために船岡山に疫神社が建ったのが始まりといわれている。

今宮神社の東門を出るとすぐ、名物「あぶり餅」のお店が二軒向き合っているの。
Mちゃんご推薦、かざり屋へ 。
先日TVでヒロシ も食べていたんだって。
どんな時も目的は甘味!!! ((^^;;
白味噌の甘みがうまい、あぶり餅を食べる。

お茶とあぶり餅のセット500円。
お腹がふくれて満足まんぞく。。。
次は
バスで京都高島屋(河原町)へ向かう。お目当ては大好き・出町ふたばの豆大福 。
私のなかで今日一番の目的といっても過言ではないのです。
しかし
4時についた時は・・・売り切れ。(ー_ー)
かなしい。
こんな流暢にアチコチ廻ってる場合じゃなかったわぁ。
出町の店に直接行けばよかった~。(T_T) (バスで前通ったのよね)おもっても後の祭り。
・・・とお隣をみると前々から気になってた中村軒をはっけん!中村軒の黒豆大福を買う。
デパ地下物色後、お土産(蓬莱のぶた饅・村上重本店のしば漬け)も買えて満足した私たち。
「お茶でもしよっか?!」と思いフラフラしていると・・・狭い路地に並ぶ人たちを発見。
PM5:00に開く釜めし月村のお店に並んでる人たち。。。もちろん私たちも並びました。
月村
京都市下京区西木屋町四条下ル船頭町198
075-351-5306
「河原町駅」下車徒歩3分
17:00~21:00
定休日 月曜

開店と同時に入店。なので座れましたが、後ろの人たちは外でwaitting状態。
5つほどのテーブルとカウンターがある、こじんまりしたお店。
”しゅうまい”と”釜めし”は創業当時からの
メニューで50年の歴史があるそうです。
名物・牡蠣釜めしとおみそ汁をたのむ。
しっとりと炊き上がったごはんに、牡蠣のうまみがからんで美味しい!
炊いたお釜から、直接竹のおしゃもじで熱々を食べる。これがまた美味しいんです!
そして、おこげも最高!お米の炊きかげんも絶妙!
ごちそう様でした。
フランソア
京都市下京区西木屋町通四条下ル西側
075-351-4042
10時~23時
今度こそお茶を・・・と思い(月村)を出ると、道沿いにナニヤラ感じのよさげな喫茶店みつける!
そこが
国の有形文化財としても登録されている喫茶店、フランソアでした。
ホント(月村)(村上重本店)とは目と鼻の先。魅惑のトライアングル!だ。
ココは1934年の開店という歴史漂う喫茶店。
私は知らなかったのですが、
一緒に行ったMちゃんはガイドブックでフランソアをチェックしてたようで
かなり興奮気味。
コーヒーをいただく。(ケーキまでお腹にはいりませんでした。残念)
フアフアポイップされた生クリームがのったホットコーヒー。味は濃いめで酸味の強い味でした。
(私好み)
店内の家具は開店以来使用され続けてきたもの。重厚感がある店内ですが何故が
暖かい雰囲気に包まれた喫茶店。長居できそ~。
フランソアで
本日の京都食べ・・・じゃなかった旅の思いでを語る私たち。
はぁ~楽しい時間ってアッいう間に過ぎるのよねえ。
PM7:00
最後のシメはもちろんココ!!!
都路里
京都市下京区ジェイアール京都伊勢丹6F
10:00~20:00(ラストオーダー 19:30)
不定休 075-352-6622
帰る前にチョロンとよって
ほうじ茶カステラパフェをいただきました。
あ~~(^○^)しあわせ。
PM8:00
新幹線にて名古屋の家路に向かう。
また行きたいな、京都。
今年中??!!行くかも(^^;)
だって大好きな清水寺に行けなかったし、ふたばの豆大福が・・・買いたい。
野望はまだまだつづく。。。
2006年12月04日
2006年11月30日

13:00 拝観予定の(西芳寺)苔寺へ
参拝は事前に往復葉書で申し込みが必要。参拝志納は一人3000円
1ヶ月前からの申し込み順で、参拝7日前必着です。
京都市西京区松尾町 西芳寺参拝係宛
そして写経・・・
入り口でお布施(3000円)を渡すと、般若心経の一部が印刷された紙と写経用紙、庭園の案内図がもらえます。
本堂に案内され読経後、写経開始!!
写経初体験ですが・・・疲れました。
写経用紙には薄くお経が印刷されてあって、それをなぞるだけなのだけど。
慣れない作業に四苦八苦、『大変な方は途中で止めても良いですよ~』とお寺の人は言うけれど、ムキになって最後まで書き上げました。
とにかく
脚がしびれてしまい。。。痛かった。
整体の先生に「正座はゼッタイ膝に悪いからしてダメっ!」って言われてたのに。
でも
隣同士、座る位置が近くってとてもじゃないけど
足崩せない。。。
写経、最後の欄に「心願」を書くところがあって、
書きあげると、お寺に奉納するのですが…脚がしびれてししびれて。
もう、お願い事どころではなかった。
とりあえずミミズのはった様な字でもナンデモ、写経を終了でき爽快!!!

写経が終わった人から庭を観ることができる。
あ~~キレイ。
清々しい竹もいいけど、モコモコの苔も愛らしい。
2006年12月01日
2006年11月30日
「京都へ行こう!」
この時期になるとなぜか思う。
慌ただしい日常から開放されたいのか、静寂なスポットで癒されたいのか。
京都ならではの美味しい甘味を食べたいのか・・・(多分これ)
いろんな私の(好き)要素を含んでいる京都が好き。
今回は超甘味好きなMちゃんと出発。
京都駅に8時45分着。会社出勤より早いし…(^_^;) と気合入りまくりの中
今回は時間の関係もあり、タクシーで鈴虫寺へ向かう。(約2000円ほど)

鈴虫寺までの道のり

妙徳山華厳寺というのが正式名称です。



鈴虫寺訪問の後、お隣の地蔵院(竹寺)にも行った。
アノ「一休さん」が幼少時代に修行をしていたらしい。
奥がふかい。。。Bamboo temple!!
竹がとっても綺麗でした。


柚之茶屋さん
お昼は近くの柚之茶屋さん食べる。
とろろそば、ほんのり柚子の香りがして美味しかった~。
次の行程、苔寺まで時間があったので長居させてもらいました。
とても対応がよく気さくなおばちゃま達のお店。
喋る(京都弁)を聞きながら、京都に来たんだ~と実感。
2006年09月13日
2006年09月08日
今日で台湾ともサヨナラ。観たい所や食べたいものがたくさんあるけど・・・それは次回のお楽しみ。飛行機が13:35発なので午前中(11時頃迄)は自由時間。 予定は 油化街で買い物→カキ氷→空港 買い物後かき氷のお店「古早味豆花」へ。
親切・正直・パワフル・・・アジア圏では共通するキーワード。台湾ではどれも強く感じた。日本にはなくなりつつあるものだから妙に懐かしく親しく感じるのかな。ただもっと食べれると思ったのだけど胃力おちたぁ。フードファイター失格だわ。
2006年09月11日
2006年09月07日
九份
前に海、裏手に山という絶好のロケーション。高台から見渡せる美しい景色が評判の観光地。
映画「悲情城市」ロケ地で、台湾人の好きな場所。 もちろん日本人にも
「千と千尋の神隠し」の背景・・・となった場所として有名な所。
平日だというのにたくさんの人が訪れていた。
九イ分に行ったら、阿柑姨芋圓へ行って氷を食べてみて。
入り口は狭いけど
なかをぬけてお店に入るとすばらしい景色が楽しめる。
氷の上にかけるお芋の団子がすごくおいしくって
台湾ではそればかり頼んで食べてたヨ。
阿柑姨芋圓
住所:台北県瑞芳鎮福住里豎崎路5号(九分國小下)
電話:02(2497)6505
営業時間:9:00-20:00
価格:50元
2006年09月10日
2006年09月07日
今日の予定
エステ→九分(九份)→買い物→旨い餃子食べる→夜市→マッサージ
8:00起床
今日は
午前中、お茶やのお姉さんに教えてもらったエステに行く。
まずは朝ご飯。
さすがに昨日、夜12時頃にご飯を食べたので、胃がおもい。
スタバでかるくすませ(コーヒー美味しい)送迎の車を待つ。
9:15 車到着
9:30 筱藝美體美容坊 到着
実はこのお店「るるぶ台湾」エステにも載ってるくらいの有名店。
ドキドキしながら店のドアを開けるとオーナーの余鳳雲さんと若いお姉さんが笑顔でお出迎え。。。
小さい店だかこじんまりしていてきれいだ。
余さんはとてもフレンドリーで顔の状態を見ながらその人にあったコースを決めてくれる。
私は乾燥肌のコースで1800元なり。
目の下のクマもひどいので
プラス目のまわりをマッサージ。
内容は
クレンジング⇒洗顔⇒スチーム⇒吸引⇒ニキビ・ふきでものをしぼり出し⇒パック⇒洗顔・・・マッサージ。すべての作業がとても丁寧。
気持ちよすぎてあとの記憶がナイ・・・。(笑)
できあがりは
驚き!!
顔はツルツル&笑えるほどピカピカだ。
そして真っ白。。。かなりくすんでいたのね。
台湾訪問の際は是非是非、余さんのGod handを体験してみて~!
12:00 九份へ出発
中孝復興駅・バス停から「九份・金瓜石」のバスに乗り九份へ向かう。

2006年09月09日
2006年09月06日
永和豆漿大王
住所 : 台北市復興南路二段102号
電話番号 : (02)2703-5051
営業時間 : 24時間

ここは豆乳の代表格店。
地元の友人が「台湾の豆乳はおいしいよ~」とココを教えてくれたので
滞在してる間に行きたかったお店。
豆乳といえば台湾のファーストフードともいえるみたい。
日本では
豆乳嫌いな私も美味しくいただける
まろやかなお味。

豆乳と揚げパン
写真はありませんがその他に薄ーいお好み焼き(クレープ?)みたいな
ものを頼む。(焼餅)それがとっても美味しい。
今回Blogのことなど気にせずムシャムシャ食べているので
そのつど食べた物が写真に残せてない。。。もぅ食べるのに夢中で夢中で。
2006年09月08日
2006年09月06日
朝ご飯のお粥を食べに永和清粥小菜へ。
ここはサンルートホテル裏の双城街中にあるお粥屋さん。
私達の他にも日本人団体サンが12名ほどいたヨ。
プレートにいろいろなおかずを自分で取り、最後にお粥(芋粥)をもらって
100元!!(350円)
安いわぁ~。
台湾の人は3食外食という人も多いそうでほとんど自宅でご飯を食べない
作らないらしい。だからアチコチ安くて美味しいお店があるんだね。
お決まりの青菜や豆腐(ちょっとヤバメ?!)肉の炒め煮などを食べる。
今日の予定は
行天宮→故宮博物院→買い物→
マッサージ→夜市
かなりのハードスケジュール・・・クリアできるのか?!
まずは歩いて行天宮に行くぞ。
泊まっているホテルサンルートから民権東路二段を東に向かって歩き
約15分ほどで行天宮へ。
ちょうど交差点ではおばちゃん達がお供え物を「コレコレ!買ってけ!」と
手渡し状態で渡すが(日本人・台湾人問わず)その波をきりぬけながらも
行天宮に到着。
そうそうお参りしなきゃ!
中に入りお坊さんらしき方からお線香をもらい、みんながやるように見よう見まねでお祈りをする。
しばしお祈りをするが…
Kちゃん長すぎ(笑)(結婚頼みか??)
お祈り終了後
周りを見回すと
みんなはお供え物を真ん中のテーブルに山のように積んでいる。
私たちは手ぶら。。。
これじゃぁ神頼みも無理だよ~。
次に地下におりてみると
あった・あった!占いブース!
ガイドブックなどでよく見る「うぶ毛とり」おばちゃんも発見。
お風呂のイスに座ったおばちゃん3人が「こっち来い来い!!」と。。。
おばちゃん達、パワーありすぎ!
日本人が無さすぎなのかもね。
とにかく、客引き合戦がすごかったわぁ。Kちゃんが立ち止まり
私は隣のおばちゃんでやろうと思ったのに(2人同時に終わった方がいいもん)
Kちゃんの毛抜きをはじめたおばちゃんが「行くな。行くな。」
といい隣のおばちゃんが「来い来いい~」と叫ぶ。怖い・・・。
さぁ毛取り開始。
顔200元(700円)、腕は片方づつ200元という料金設定。
私は顔をやったのだけど、かなり痛かった・・・輪ゴムで顔をビチビチ叩かれてる感じ。
普段顔そらないので、長いうぶ毛がかなりあったらしく
やってる最中も「ブチブチ・・・」言ってた。
「いたいっ」を連呼していたら、「大丈夫大丈夫きれいきれい」と言うおばちゃん。
私はマジ涙目。(;;)
うぶ毛取りが終わると
今回の台湾でも楽しみにしてた占い!
ホントは地元の人が並んでる占いブースに行きたかったのだけど「日本語ダメ」と言われナクナク隣のおじさんブースへ。
手相、顔相、名前の字画数、誕生日、生まれた時間などを聞かれ、本をみながら
説明してくれたのだけど・・・
まぁ、当たり障りのない事柄。
「お金に困らない」とか63才で病気になるから気をつけろとか口角があがってるから
友達多いとか(多くないサ~)
はっきり言って今はあんまり覚えてない程度の事。
だがそれでは気が済まないKちゃん
違うブースに入ろうとすると、やはりそこには日本語NGな占い師が。でもその人が
電話で違う占い師を紹介してくれたの。
そこはガイドブックにも載っている
(横町の母)だ。
地下からあがり少し行くと彼女のお店が。
先に来ていた若い女子四人が待っている。
「時間かかるな~」と思いながらも待つことにした。(ちなみに私は占ってない)
結局1時間以上も待って
Kちゃんは5年後の結婚縁を教えてもらい幸せ気分。
では気分をかえて
芸術鑑賞にいこう!
その前に昼食!だわ。
(横丁の母)店から松江路まっすぐ南へ歩き15分の
好記担仔麺へ。
次は永康街「冰館」へ行きマンゴーカキ氷を食す。
コレを食べずに台湾は語れない!
永康街のかわいい雑貨屋などを物色。
小腹がすいたので
次に食べるつもりだった永和豆漿大王へGO。
2006年09月06日
2006年09月05日
Sさんと別れタクシーをとばし台北遠東国際大飯店の40階にある雲天芳泉へ。
台湾でタクシーに乗った方はわかると思うけど、とにかく運転が荒い。
車間距離とらない、すぐクラクションならす。
まぁ、原付バイクが堂々と車道真ん中を走ってるため、邪魔なのはわかるけど…
そんなにスピードださなくてもいいのよっ。と言いたい。
19:00「雲天芳泉」到着
前もって予約していたチャクラ式マッサージ(3,420元)をうける。
「チャクラ」とはサンスクリット語で”輪とか車輪”という意味らしい・・・
「意識の輪」?? オーラ??
一体何式のマッサージなのかな?
もしかしてアーユルヴェーダかしら…なんて期待して行ったのですが。。。う~ん。
まぁ、ふつーのアロママッサージだった。
マッサージは若い綺麗な日本語堪能・お姉さんがしてくれて気さくな良い人だったが・・・
ものたりない!!!
最初のフットバスの後「足つぼマッサージ」するんだけど、触ってるっていう感覚。
日本の力強い「足つぼマッサージ」を知ってるだけに。。。好みもあるけどね。
その後のマッサージは気持ちよかった~。
リッチな気分を堪能し
セレブ気取り!!な私たち。
タクシーとばしホテルへと戻る。
(セレブはサンルートに泊まらんわぃ)
PM10:00 ホテル到着
フロントで
ホテル周辺のお店をチェック。
今からご飯を食べたいのですが・・・と尋ねると
近くに小さな夜市(双城街)や晴光市場があるので行ってみるといいですよ、と教えてくれ
いざ出陣!
晴光公園をぬけて北へ歩いていくと、食堂を発見。
母娘でやってるような小さいところでしたが、美味しそうな気がしたので
入ってみることに。
毎回頼む青菜・餃子、私は担仔麺、Kちゃんは後ろに座っている人が食べていた
肉ご飯(魯肉飯)を注文。コレが美味しかったの!
初日からとばして食べまくってル。
店の名前チェックするの忘れちゃった・・・
帰国後、双城街にある食堂をネットで調べてるのですがわからない。。。残念...また行きたい...
2006年09月05日
中山北路周辺おすすめお茶屋(新純香)やマッサージ(龍豪養生館)を教えてもらいながら歩くこと数分。。。
五條に到着。
ムフフフ・・・美味しそう!
住所 : 台北市長安東路一段53巷10號
電話番号 : (02)2563-2983
営業時間 : 10:00-22:00
休業日 : 日曜日

2006年09月05日
2006年09月05日
いよいよ出発!初台湾で期待は大!
何が好きってきかれれば”旅行”と答える私。
とにかく
新しい街、出来事、風景、人たち、刺激が大好き。
ハプニングも大事な思い出!
ぼったくりなんか怖くないぞ!
2006年07月28日
2006年07月28日
友達のYちゃんと以前雑誌でみた
薬草風呂へ出かけました。
そこは「春日モリモリ村リフレッシュ館・薬草風呂」です。
http://www.ginet.or.jp/morimori/furo/
岐阜県揖斐郡揖斐川町春日大字六合3429番地
入浴料:大人400円、子供(3~12歳)200円
営業: 10:00~21:00 定休日:水曜(祝日の場合は翌日)
朝市のある第3日曜は 8:00~21:00
ここは温泉ではありませんが、
伊吹山麓独特の種も含む特産の薬草をふんだんに使ったお風呂なんです。
浴室は「伊吹の湯」、「八千代の湯」を週ごとに男女入れ替えています。
今回は伊吹の湯に入りました。
檜のお風呂で香りがもうアロマ効果!!
薬草からもほのかな香りが漂い、自然とリラックスすることができました。
薬草風呂は季節によって多少違いはあるようですが、
伊吹山麓特産の薬草をふんだんに使っていて
湯(ぬるめ)にゆっくりつかっていると汗がたくさん出てきます。
体の中の悪いものが出ていくかんじ。
今、話題のデトックス(解毒)効果でしょうか?!
また
レストランは各種の薬膳料理がいただけるので評判です。
今回は周りの人達も食べていた薬膳松華堂(1,575円)
をいただきました。
肝臓・心臓・胃腸・肺・腎臓・・・それぞれの機能に効く薬草を吟味して
バランスの取れた献立。
朝鮮人参の天ぷら・ズイキ・うこんの豆腐・・・美味しかった。
また毎月第3日曜には朝市が行われ、地元のおいしい山菜や野菜が手に入ります。
今度は8時に集合して、現地のお母さんが作る薬膳弁当をゲットしたいな。
2006年07月20日
2006年05月05日
行ってきましたラスベガス。
街がひとつのテーマパークってかんじです。

そしてなんといっても
近くにある2つのアウトレット(タクシーでも10分程度)が魅力。

足デカな私は靴を7足?(もっとカナ)買ってしまいました。
やっぱりアメリカでの買い物が好き。サイズ気にしなくっていいからね。
ラスベガスで泊まったホテルはベラッジオホテル。エントランスの大規模な水のパフォーマンスは一見の価値あり。
水と音楽と照明が織り成す共演に驚き!です。
もうひとつお勧めはビッフェ。
それぞれのホテルレストランでビッフェをおこない、味・ボリュームを競ってます。
日本だと安かろうマズかろう・・・なビッフェですがラスベガスではとっても美味なんです。
オムレツを頼むとシェフがその場で作ってくれますヨ。
並ぶの覚悟で行ってみてください。
また、ラスベガスといえばエンターテーメント!
シルク・ド・ソレイユの"O"オーを観てきました。
サーカスの域を超え、独創的な形なのがとても新鮮!。
"O"はシルク・ド・ソレイユが初めて水上シアターを用いたショーです。